県内の粗飼料の放射性物質測定結果(稲わら等)について
大崎地域内において今年産の稲わらを調査した結果、暫定許容値を下回っていることが確認されましたので、今年産の稲わらの給与及び敷料、土壌改良資材としての利用自粛が解除になりました。
また、醗酵粗飼料用イネにつきましても、県内全域で収穫体系によらず給与可能となっています。
- なお、詳しいことは 宮城県のホームページ をご覧下さい。
登録日: 2011年10月6日 / 更新日: 2011年10月6日

大崎地域内において今年産の稲わらを調査した結果、暫定許容値を下回っていることが確認されましたので、今年産の稲わらの給与及び敷料、土壌改良資材としての利用自粛が解除になりました。
また、醗酵粗飼料用イネにつきましても、県内全域で収穫体系によらず給与可能となっています。